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アサルトギア 

アサルトギアのエミュ鯖を建ててみた。
公開は色々と問題がありそうなので、身内用です。


PHPの勉強がてら登録フォームとかも無駄に作ってみたという。
お手軽な言語だなぁ

AGregist.jpg


中国版の環境しか手に入らなかったので、
クライアントをたこさんとがんばって翻訳

楽しくAssaultGearを遊ぶ事ができました。



AG

サーバがwindows版のみなので、常時稼動してるLinuxサーバで動かせないのがつらい・・・
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あんまり実用的なのは作らないよね 

こんなのつくってみた

SteamName

SteamのコミュニティIDと自分で解りやすいニックネームを登録しておくと、
その人が設定してるプロフィール名を取得してリスト化する

暴言、FFするような人、
L4D2やっててチャプ途中で萎え落ちするような人
僕はそんな人を登録してます

自動更新とか変更通知とかあったら面白そうだけど、
気が向いたらかな

さば 

サーバ機を新しくしました。

今までfedra11だったのを、この機会にfedora12にしてみた
といってもDiskは11しか用意してなかったので、インストール後に12にupdate

今回幾つか変えた箇所
・ウィルス対策にf-prot
・監視ツールにMRTG

当初はClamAntiVirusを入れたのですが、メモリ消費が多いので調べたところ、
f-protが軽快で良いとのこと。

MRTGはシンプルで好きです。

以下自身のメモ代わりに残しておきます。

---Tips
■MRTG

MRTG

①メモリの監視

取得する空きメモリ量ですが、

#free 
コマンドの
             total       used       free     shared    buffers     cached
Mem:       1025468    1009252      16216          0     514848     375868
-/+ buffers/cache:     118536     906932
Swap:      2064376       3920    2060456

この値なんです。
実際は-/+ buffers/cacheも利用可能な訳で・・・
表示してもわからなくね?

というわけで、解放してやることにします。
/usr/local/freemem.sh を作成(場所は任意)
中身は以下

#!/bin/sh       
sync
sync
sync
sysctl -w vm.drop_caches=3

syncでバッファの中身をディスクに書き込んでおきます(念のため3回ほど)
その後、sysctl -w vm.drop_caches=3で中身をクリアします。

このシェルスクリプトを一定時間ごとに動かします。
/etc/crontabにて

59 * * * * root /usr/local/freemem.sh

(毎時59分に上スクリプトを実行)

を追加すればOKですね。 他の処理と被らない時間が良いかもしれません。


②HDDの監視
※とりあえず色々やって出来た結果なので、余計な操作もはいっているかもしれません
特定箇所(他HDD等)の状態も取得したいですね

/etc/snmp/snmpd.conf の「disk checks」のところを

#disk / 10000   #コメントアウト
disk /
disk /mnt/usb

こんな感じにします。今回は/mnt/usbに外付けHDDをマウントしています。

あとは/etc/mrtg/mrtg.cfgの設定で

Target[disk2]: .1.3.6.1.4.1.2021.9.1.9.2&.1.3.6.1.4.1.2021.9.1.9.2:public@xxx.xxx.xxx.xxx

として追加すれば良いですね。 あとは他の項目も[disk2]で記述すればOKです。
.1.3.6.1.4.1.2021.9.1.9.2 の部分は最後の一桁を変更です。
調べる方法もありますが、基本的に連番なので幾つか試してみれば良いかと思います。
public@xxx.xxx.xxx.xxxprivate@localhostだと動かない場合に指定してみてください

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